知識ゼロからの近代絵画入門』|感想・レビュー - 読書メーター。ポロックやロスコなどアメリカ抽象表現主義の画家の有名作品を解説。rebirth of memory|黒く塗り潰したことから始まった鮮やかな色彩。《ある諧謔の図(私のほかにはだれもこの作品のほんとうの題名を知らない)》⭐︎素材 木板、クレヨン、水彩⭐︎サイズ 縦240×横幅240mm題名は、いちおう考えたのですけれども、それとはべつに、仮の題名として《ある諧謔の図》というのを付けました。抽象表現主義と深い精神世界 マークロスコ|all need is love。ほんとうの題名を隠した理由は、あまりにも社会通念からはずれた題名となってしまったからです。「Nebula Mist(ネビュラ・ミスト)」。#反芸術#gothic#絵画#影中心主義#幼児的なものの極限